※学年は、発表当時です。
S.T.さん(中3)
教わった内容を応用して隠しステージを作りました。そして隠しステージに行くための条件をよく考えて、それをゲームの難易度に反映させている(普通にクリアすると隠しステージに行けない)ところが素晴らしいです。いままでのゲームプレイヤーとしての経験が、ゲームの作り手としてのアイディアに生かされています。これから先、「作る側」の楽しさをもっと知ってもらって、ぜひ”クリエイター沼”にハマってほしいです笑
あえてカメラワークをさせない隠しフルーツや、一見トラップに見えないトラップ、すり抜ける壁など、初見殺しが多いですが、仕掛けがわかってしまうとつい人に話したくなる中毒性があります。
ジャンプ力ギリギリを狙った高難易度の配置、動く床、見えない(カメラに映らない)下の床に飛び降りる、など、昔からあるオーソドックスなギミックをよく練り込んだ”秀才系”ゲームに仕上がっています。
Y.S.さん(中3) 制作中